ケニアに生息する野生のライオンが絶滅の危機に晒されているようです。既に2000頭まで減少しており、毎年100頭減少しているようです。
原因となっているのは温暖化などの環境の変化、人間によるハンティングが原因で、いずれに人間によるもの。
我々人間は環境によさげな物を活動として取り入れていますが、他種から見れば人間の住みやすい環境作りに他ならない。
人間と動物との共存は極めて難しいのでしょうね。
共存と言って動物園などで保護?していますが、所詮檻に入れられ、見世物にされていることにはかわりはないのだ。
この手法に文句はありませんが、人間は管理することで保護とする姿勢を改めないといけないかもしれませんね。
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