アメリカのマサチューセッツ大学の化学教授がアメリカ市場で出回っている紙幣の90%にコカインが付着している事実を明らかにしました。
教授が調査した紙幣のうち、大都市で出回っていた紙幣は100%コカインが付いていたようです。
アメリカでは不況で厳しい財政を埋めるために麻薬に課税をするなど、ある意味麻薬を公認するような動きも見えています。
今回の結果から、紙幣に付いたコカインは人体には影響は出ないとされていますが、さすがアメリカだな…。
ちなみに日本の紙幣の汚染率は12%・・・。
以外に麻薬とは身近にあるようですな。怖い怖い。
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