アメリカについてのサイバー対策は様々なメディアで耳にするが日本の事情は不透明なところが多い。
アメリカでは、半年でサイバー攻撃から軍のネットワークを保護するために約100億円費用がかかったことを発表しました。
アメリカへのサイバー戦争としてウイルスなどを仕掛ける国の多くが中国であり、2008年に問題となったアメリカ政府省庁や世界中のコンピューターがターゲットとなった不正進入は中国であることが明らかになっています。
中国・・・。
薬物混入食品や人身売買、著作権侵害など犯罪の温厚の場でもある。
メラミン混入事件に関与した犯罪者数名は死刑が宣告された。
個々最近は中国の印象がものすごい悪い。中国製品はことごとく拒むようになった。
そんな中国はさておき、アメリカでは経費などの公表はあるが、日本のサイバー事情はほぼ一切公表されていない。不正進入などそれなりの問題行為は確認されているが、経費など国民に伝えるべきこともあるのではないだろうか・・。
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