アメリカ・カリフォルニア大学などによる研究チームの発表で、地球から20光年離れたところに、地球に最も似た性質をもつ惑星が存在していると発表がありました。なんと、同大学の教授によると、生命が存在する確立は100%だそうです。
今回注目された惑星はグリーゼ581gと呼ばれており、大きさは地球の3倍。公転周期は37日で、昼夜の逆転はないそうです。
もし存在していたら裏側と表側の生命で違いがありそうですね。
今後の調査結果の発表が楽しみ♪
関連する投稿
Comment and Pinging is not permitted.