派遣社員や契約社員にとって今は怖い時期・・・。日本経済では失業者数は減少せず、リーマン破綻後1年たっても以前回復する兆しはないように見えます。
生き写しとも言われる日本経済が現状このようなことであり、当然アメリカでも厳しい状況。今年1月の失業者数はさらに増加したことが明らかになりました。
アメリカではグリーン・ニューディール政策が発表されましたが、その成果も実らず、日本の一部業界に向けた恩恵も一向に成果を出せないでいますね。
今年の新卒者の就職率は過去の就職氷河期よりも厳しいとされ、若者の活躍も見れない状況。
来年こそは回復するとちょっと期待していましたが、全然そんな様子はありません。
来年は一体どうなるんでしょうか・・・。
カテゴリー
お友達
ページ
最近の投稿